2006'02.02.Thu
トア「かえちゃんは、背がちょっと低いね。」
かえ「そうかなぁ?」
トア「それに手足も凄い小さいね。」
かえ「うん。かえは足小さいから、すぐに転ぶんだ(笑)」
トア「えっ(汗)
トア「か、かえちゃん、これからは転ばないように気をつけて歩くのよ。」
かえ「トアお姉ちゃん、優しいねー。」
トア「まぁ、かえちゃんはやっと来てくれた妹だもの。」
なんか二人とも仲良しで良かったよ。
かえ「おおかみさんだー。」
ロウ「ロウだ、宜しくな。」
かえ「宜しくな!」
ロウ「いや、何で真似すんだ(汗)」
かえ「ロウ君はおおかみさんなのに尻尾無いの?」
ロウ「いや、話聞けよ!」
実はうちのママはかえちゃんはロウ君の彼女だと思ってたらしい(普通肌同士だから)
でも……ロウ君が耐えきれないから無理だ(笑)
レイジ「かえさん、これから宜しくお願いします。」
かえ「レージ君は白くてキラキラだね。」
レイジ「僕はレージではなくて、レイジですが(汗)」
かえ「うん、わかったよレージ君!」
レイジ「……まぁ、いいか(笑)」
んで、ママ的にはレイジ君がトアちゃんの彼氏だったらしい。レイジ君はかえちゃんといる方がリラックスしてるね(笑)
まぁ、みんな家族でみんな仲良しだから、特定の二人で恋人になんてならないけどね。
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